麒麟がくる

NHKの大河ドラマ「麒麟がくる」の最終話を視聴する。

「敵は本能寺にあり」で有名な明智光秀による戦国時代最大のクーデターが、この最終話の内容だった。

歴史物のドラマ等は大抵史実とは異なる脚色や演出で、実際の出来事とは大きく異なる。この作品もそうであると思う。

明智家の水色桔梗紋
フリー素材の桔梗紋。ドラマの中で用いられる紋はアレンジされており、これとは異なる。

しかし或る状況下に置かれた人物が、どういう経緯でその行動を起こしたかを知ったり、どのような感情であったかを想像したりするのは面白い。

[2/19追記]

劇中の水色桔梗はこんな感じ

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